Nagasaka Lab.
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計算機プログラミング

計算機プログラミングのうちの10回分でC言語の発展を習います.

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上級言語の中では,自らメモリ管理を行う必要のあるC言語について,ポインタや構造体などの技術を学びます.利用プラットフォームは基礎的な部分を Linux で行い,応用部分をWindows で行うかもしれません.Linuxに関して自宅自習がしたい人は,KNOPPIXなどを利用することを勧めます.情報の基礎で配布したDVDもKNOPPIXの一種です.

欠席した場合もレポートは受け付けます.
レポートに関する質問は常時受け付けます.

学業に関係するプロジェクトでWindowsの統合環境を使いたい
数理情報環境論では,MSDNAAを契約しています.基本的に非営利の教育研究目的には,Visual Studioを無償で利用可能です。担当教員に相談してください.
C言語に関するインターネット上の資料
きちんと学習するには,自分で読みやすいと思った書籍を購入することを勧めます.

以下の資料は,学内からのみ参照可能です.学外から閲覧するときは,学術情報基盤センターのVPN接続サービスの指示に従ってください.

第11回目の授業資料
C言語によるプログラミング入門 / 統合開発環境 Eclipse
第12回目の授業資料
C言語によるプログラミング入門 / ポインタ
第13回目の授業資料
C言語によるプログラミング入門 / ポインタと配列
第14回目の授業資料
C言語によるプログラミング入門 / 数値計算とファイル
第15回目の授業資料
C言語によるプログラミング入門 / 構造体
第16回目の授業資料
C言語によるプログラミング入門 / 構造体の実践
第17回目の授業資料
テストをします.
第28回目の授業資料
C言語によるプログラミング実践 / Windowsフォームアプリケーション 1
第29回目の授業資料
C言語によるプログラミング実践 / Windowsフォームアプリケーション 2
第30回目の授業資料
C言語によるプログラミング実践 / Windowsフォームアプリケーション 3