Nagasaka Lab.
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計算機プログラミング

計算機プログラミングのうちの10回分でC言語周辺を習います.

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上級言語の中では,自らメモリ管理を行う必要のあるC言語について,ポインタや構造体などの技術を学びます.利用プラットフォームは基礎的な部分を Linux で行い,応用部分をWindows で行うかもしれません.Linuxに関して自宅自習がしたい人は,KNOPPIXなどを利用することを勧めます.

欠席した場合もレポートは受け付けます.
レポートに関する質問は常時受け付けます.

学業に関係するプロジェクトでWindowsの統合環境を使いたい
数理情報環境論では,MSDNAAを契約しています.基本的に非営利の教育研究目的には,Visual Studioを無償で利用可能です。担当教員に相談してください.
C言語に関するインターネット上の資料
きちんと学習するには,自分で読みやすいと思った書籍を購入することを勧めます.

以下の資料は,学内からのみ参照可能です.学外から閲覧するときは,学術情報基盤センターのVPN接続サービスの指示に従ってください.

第24回目の授業資料
C言語の基礎と統合開発環境(Eclipse),Javaとの違い
第25回目の授業資料
文字列
第26回目の授業資料
関数定義とポインタ
第27回目の授業資料
ポインタと配列
第28回目の授業資料
構造体とファイル
第29回目の授業資料
構造体の復習
第30回目の授業資料
構造体の実践
第31回目の授業資料
Windowsで三目並べを作ろう前半(C#によるWindowsフォームアプリケーション)
第32回目の授業資料
Windowsで三目並べを作ろう後半(C#によるWindowsフォームアプリケーション)
第33回目のテスト内容
課題に類似したプログラムの穴埋め筆記式となります。