Nagasaka Lab.
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計算機プログラミング

計算機プログラミングのうちの7回分でC言語を習います.

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C言語によるプログラミングを通して,データ構造や再帰などの技術を学びます.利用プラットフォームは基礎的な部分を Linux で行い,応用部分をWindows で行うかもしれません.Linuxに関して自宅自習がしたい人は,KNOPPIXなどを利用することを勧めます.

必要に応じて,2005年度の計算機プログラミングIや2006年度の計算機プログラミングIIの資料も参考にしてください.

欠席した場合もレポートは受け付けます.
レポートに関する質問は常時受け付けます.

学業に関係するプロジェクトでWindowsの統合環境を使いたい
数理情報環境論では,MSDNAAを契約しています.担当教員に相談してください.
C言語に関するインターネット上の資料
きちんと学習するには,自分で読みやすいと思った書籍を購入することを勧めます.

以下の資料は,学内からのみ参照可能です.学外から閲覧するときは,学術情報基盤センターの学外から学内専用サイトを閲覧する場合の指示に従ってください.なお,授業資料は授業当日にならないと閲覧できません.

第17回目の授業資料
C言語の基礎と統合開発環境,Javaとの違い
第18回目の授業資料
文字列について
第19回目の授業資料
関数定義とポインタについて
第24回目の授業資料
ポインタと配列について
第25回目の授業資料
構造体について
第26回目の授業資料
自己参照構造体について
第27回目の授業資料
構造体を使って普通の計算を実装しよう